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タグ:新日本プロレス

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新日本プロレス に参加中!
 新日本プロレスの『サンセイアールアンドディ presents WRESTLE KINGDOM 20 in 東京ドーム 棚橋弘至引退』が、1月4日(日)に東京ドームで開催された。
 観衆:46913人(超満員札止め)
*昔はアントニオ猪木の引退試合とかで7万人入ったこともあったが、消防署に怒られるとかいろいろあって、この数字となった。


 CSテレ朝でライブ観戦。(公式の試合結果はこちら)

・スターティングマッチ 1/10
◎安田優虎、村島克哉(村島 6分19秒 逆エビ固め 松本)
  松本達哉、嘉藤匠馬×

・第0試合 1/15 NJPW WORLD認定TV選手権試合
◎エル・ファンタズモ(11分48秒 片エビ固め)クリス・ブルックス×
*スーパーサンダーキス’86
 ELPが6度目の防衛に成功

・第一試合 「NEVER無差別級6人タッグ選手権試合トルネードランボー」 1/無制限
◎ザック・セイバーJr.&大岩陵平&ハートリー・ジャクソン組
(ザック 20分43秒 ヨーロピアンクラッチ ボルチン)
 後藤洋央紀&YOSHI-HASHI&ボルチン・オレッグ組×
*矢野・YOH・ワトが4度目の防衛に失敗。ザック組が新王者に

・第二試合 1/60 IWGP女子・STRONG女子選手権
◎朱里(12分9秒 片エビ固め)上谷沙弥×
*朱世界
 朱里が第6代IWGP女子初防衛に成功、上谷が第6代STRONG二度目の防衛に失敗。
(評)上谷が、勝ったら新日本とスターダムのダブル所属になると言っていたが、ならなくてよかったよw

・第三試合 1/30 スペシャル10人タッグマッチ
◎アンドラデ・エル・イドロ、HENARE、カラム・ニューマン、グレート−O−カーン、ジェイク・リー(リー 13分17秒 ヒロム)高橋ヒロム、ドリラ・モロニー、ゲイブ・キッド、デビット・フィンレー、鷹木信悟×
*FBS

・第四試合 1/60 IWGPジュニアヘビー級王座 次期挑戦者決定4WAYマッチ
◎エル・デスペラード(7分35秒片エビ固め)SHO×
*垂直落下式リバースタイガードライバー→ピンチェ・ロコ
 他2名は藤田晃生、石森太二
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プロレス に参加中!
 今日のプロレス缶(第6回)は、越中詩郎。

DSC_6789DSC_6790 週プロとしては、No.713、1996年1月23日号。

 IWGPを高田に取られて、新日本から奪還に行く一番手になった、という状況。
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アントニオ猪木 に参加中!
 今日は、今年初の病院。
 出遅れて(webで申し込むのを2分ほど忘れて)、順番がかなり遅れているけども(16時20分時点で10人待ち)。なので、今はいつもの駅前の快活で、時間つぶしがてらにこれを打っている。


 で、去年(2022年)の暮れに、ファミリーマートが「ファミリーマートのプロレス缶」第二弾企画をぶち上げてきやがったんで、乗ってみる、ついでにblogの記事にしてみる。

 今日はその第一回、アントニオ猪木、その一。

 アントニオ猪木は、2本が取り上げられているが、今日はその古い方。月刊プロレス、1975年8月号。
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アントニオ猪木 に参加中!
2210041 日本のプロレス界をけん引し、国会議員としても活動した元プロレスラーのアントニオ猪木さんが1日朝、心不全のため亡くなりました。79歳でした。
 アントニオ猪木さんは横浜市出身で、中学生のときに家族とともにブラジルに移住しますが、現地を訪れていたプロレスラーの力道山にスカウトされて帰国し、17歳でプロレス界に入りました。
 そのあと、同時に入門したジャイアント馬場さんとタッグを組み人気を集め、1972年には「新日本プロレス」を立ち上げて、プロレス界をけん引しました。
 また、1976年には当時のボクシングの世界ヘビー級チャンピオンモハメド・アリさんと対戦し「世紀の一戦」と呼ばれて大きな注目を集めました。
 また、1989年の参議院選挙に当時のスポーツ平和党の党首として立候補して初当選しました。
 その後、2013年の参議院選挙では当時の日本維新の会から立候補して2回目の当選を果たしました。
 参議院議員として北朝鮮を訪問するなど、独自の人脈を生かした活動を続けてきました。
 一方、プロレスラーとしては1998年に現役を引退しましたがその後も格闘技大会のプロデューサーを務めるなど格闘技の発展に貢献してきました。
 猪木さんは2020年に自身のSNSで、難病の「心アミロイドーシス」と診断されて闘病を続けていることを公表していましたが、所属事務所によりますと猪木さんは1日午前7時40分、心不全のため、自宅で亡くなったということです。
 アントニオ猪木さんはブラジルで暮らしていた1960年、17歳の時に遠征で現地を訪れていたプロレスラーの力道山にスカウトされ、この年9月に日本プロレスでデビューしました。
 力道山の門下生としてプロ野球から転向したジャイアント馬場さんとともに、看板選手として活躍し、1972年には新日本プロレスを旗揚げしました。
 同じ年に全日本プロレスを旗揚げした馬場さんとともにプロレス人気を高めました。(NHK)
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新日本プロレス に参加中!
 2月の中旬から後半にかけて、ファミリーマート限定で、WANDAモーニング缶が週刊プロレスとコラボした企画を出していた。
 12選手を取り上げているのだが、このblogで記事にするにあたり、どうしようか?一記事で12選手全部取り上げるか?それとも分割するか?その気になれば、12選手それぞれを記事で起こすこともできるな、と。

「週刊プロレス」と「ワンダ モーニングショット」が夢のタッグマッチ!
2月8日(火)より「ファミリーマートのプロレス缶」数量限定で発売!(ファミリーマート)

 参考記事:ファミマ40周年「WONDA週プロ缶」!どの表紙がいいか?大喜利絶賛開催中!(男マンの日記)




 とりあえづ、12選手を全部挙げると


・ジャイアント馬場
・ジャンボ鶴田
・天龍源一郎
・三沢光晴
・小橋健太
・タイガーマスク(二代目)

・藤波辰爾
・橋本真也
・前田日明
・船木誠勝
・スタン・ハンセン
・豊田真奈美
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