タグ:ラジオ
青春時代の思い出、我が町バンザイ。
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2022/7/29出題の共通テーマ。
・・・楽しかった???
うーん、いろんなトピック別に考えると、青春時代の思い出って、「楽しかった」よりかは、「辛かった、苦しかった」部分が多い。
ラジオにせよ、フェンシングにせよ、最近だとイーグルスの応援団にせよ。
応援団。もちろん、チームの結果により、楽しいか辛いかが決まるわけだが、それ以前のここには書けない部分で、あーだこーだあるわけで、その辛い部分はある(というかあった)。
で、ラジオで、青春時代の思い出を一瞬フラッシュバックする出来事が。。。昨日の話。続きを読む
今聞いているラジオのメモ(2021/22冬)
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ネタ自体は用意してたんで、とりあえず(これ書いてるのは2/17朝)。
最近、俺のtwitterのTLで、ラジオが熱い。
あのりすなぁ(この書き方で察して)が、約30年ぶりに地元の番組に復活したりとか、数年前は全国を駆け回っていた男がラジオのために遠征したりとか。
俺用メモ(今聞いている番組)としては、
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TBC、レイティングでFMSに敗れる
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21年12月6日から12日に行われた『ビデオリサーチ宮城地区ラジオ聴取率共同調査』において、Date fmは、全日5:00〜29:00の「男女12〜69才」で単独首位を獲得。同区分の聴取率共同調査が始まった2005年6月以来初の快挙を達成しました。続きを読む
民放AMラジオ、2028年までに(ほぼ)FM移行へ
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「ワイドFM(FM補完放送)対応端末普及を目指す連絡会」幹事局が15日、リモートで記者会見を行い、日本全国の民放AMラジオ47局のうち、44局が2028年秋までにFM局となることを目指すと発表した。2019年3月には、日本民間放送連盟が「FM補完中継局制度の見直し」として、「遅くとも2028年の再免許時までに、AM放送事業者の経営判断によって、AM放送からFM放送への転換や両放送の併用を可能となるよう制度を整備する」「23年の再免許時をめどに、一部のエリアで実証実験として長期間にわたりAM放送を停波できるよう、総務省は必要な制度的措置を行う」とした、要望を総務省「放送事業の基盤強化に関する検討分科会」に提出。
同年8月に同分科会で『FM補完中継局制度の見直し(FM転換実現)』への提言として「28年の再免許以降の全国的なFM転換(AM併用を含む)」「23年の再免許時をめどに、一部地域で実証実験としてのAM放送の長期間の停波」が可能となるように、現行制度を見直すべきとなり、20年10月には、総務省が『民間ラジオ放送事業者のAM放送のFM放送への転換等に関する「実証実験」の考え方』を公表し、28年の全国的なFM転換に向けての新たなステージへと突入した。
こうした流れを受けて、今回の発表となったが、28年にFM局となっても、直ちにAM停波となるわけではなく、一部の局はAM波を補完的に活用し続ける(AM併用)。「AM親局」「FM補完局」としている場合、28年秋までには「従来のFM補完中継局を親局にしながら、従来のAM放送を停波」「従来のFM補完中継局を親局にしながら、従来のAM放送を補完的に活用(AM併用)」の2パターンが想定される。
この日の会見には、在京3社(TBSラジオ・文化放送・ニッポン放送)から、入江清彦TBSラジオ取締役会長、碧海純TBSラジオ取締役、片寄好之文化放送専務取締役、森谷和郎ニッポン放送取締役が出席。入江会長は、今回の背景に、老朽化に伴い送信所の更新が難しい上に、アンテナの高さが100メートル近くあり、大きな敷地が必要となることから、AM放送が将来にわたって継続できない点、AM局がFMでもサイマル放送を行っており、二重設備のコストが大きな負担となっている点を挙げた。
在京3社は、共同で「早ければ、2028年秋の再免許時でのAM停波実現を目指し、3社協力して、さまざまな課題解決に努めます」との声明を出した。そのほかの局の対応について、入江会長は「完全にできるかどうかは、それぞれの局の経営判断にも関わることですので、ここで簡単にお答えできる内容ではないと思います。FMを中心において、FMネットワーク局になると、ご理解いただけたら」と語った。続きを読む
