とりあえづ、無事に?土曜を迎えることができたw
というわけで、ぼちぼちピッチを上げて?いくか。。。
【連載】俺とソニー仙台FC(第十六回・2016、17年)
まずは、2016年。
JFLとしては、16チームの前後期制リーグ戦。
2015年シーズン終了後に、鹿児島ユナイテッドFCがJ3リーグ入会により退会、SP京都FCが脱退した一方、第39回全国地域サッカーリーグ決勝大会で優勝したラインメール青森FCと準優勝のブリオベッカ浦安が入会し、合計16クラブで開幕する。
前期は流経大ドラゴンズ龍ケ崎が優勝、後期はHondaFCが優勝し、チャンピオンシップの結果HondaFCが2年ぶり6度目の優勝を果たした。
ソニー仙台FCは、前期6勝5分4敗、勝ち点23で7位。後期は11勝(5節から15節まで11連勝!)1分3敗で準優勝も、優勝したHondaFCに勝ち点2差で及ばなかった。合計で勝ち点57、6位。
三浦祐希、五十嵐亘、鈴木翔大、平野篤志、藤原元輝、古川裕貴の大卒選手6人が加入した。岩手国体では優勝した静岡県(アスルクラロ沼津)に敗れて準優勝に終わった。天皇杯は、ザスパクサツ群馬(J3)に0−1で1回戦敗退。
シーズン終了後に、長年ソニー仙台に在籍した村田純平はじめ大瀧義史、佐藤秀行、細見諒とGKコーチの遠藤大志がチームを離れた。さらに松藤と前澤がJ3に昇格したアスルクラロ沼津に移籍した。
なお、七ヶ浜サッカースタジアムは2017年よりピッチがロングパイル人工芝に張り替えられたため、JFL公式戦での使用は、2016年が最後となっている。また、この年くらいからかな?宮城県サッカー場の使用、Bグラウンドが主流になっている。
この年のソニー仙台FCの俺の観戦は
4.29 △0−0ホンダロック@宮城ス
11.5 ◎2−0ファジアーノ岡山ネクスト@宮城県B
11.13 ◎2−0流経大ドラゴンズ@宮城県B
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というわけで、ぼちぼちピッチを上げて?いくか。。。
【連載】俺とソニー仙台FC(第十六回・2016、17年)
まずは、2016年。
JFLとしては、16チームの前後期制リーグ戦。2015年シーズン終了後に、鹿児島ユナイテッドFCがJ3リーグ入会により退会、SP京都FCが脱退した一方、第39回全国地域サッカーリーグ決勝大会で優勝したラインメール青森FCと準優勝のブリオベッカ浦安が入会し、合計16クラブで開幕する。
前期は流経大ドラゴンズ龍ケ崎が優勝、後期はHondaFCが優勝し、チャンピオンシップの結果HondaFCが2年ぶり6度目の優勝を果たした。
ソニー仙台FCは、前期6勝5分4敗、勝ち点23で7位。後期は11勝(5節から15節まで11連勝!)1分3敗で準優勝も、優勝したHondaFCに勝ち点2差で及ばなかった。合計で勝ち点57、6位。三浦祐希、五十嵐亘、鈴木翔大、平野篤志、藤原元輝、古川裕貴の大卒選手6人が加入した。岩手国体では優勝した静岡県(アスルクラロ沼津)に敗れて準優勝に終わった。天皇杯は、ザスパクサツ群馬(J3)に0−1で1回戦敗退。
シーズン終了後に、長年ソニー仙台に在籍した村田純平はじめ大瀧義史、佐藤秀行、細見諒とGKコーチの遠藤大志がチームを離れた。さらに松藤と前澤がJ3に昇格したアスルクラロ沼津に移籍した。
なお、七ヶ浜サッカースタジアムは2017年よりピッチがロングパイル人工芝に張り替えられたため、JFL公式戦での使用は、2016年が最後となっている。また、この年くらいからかな?宮城県サッカー場の使用、Bグラウンドが主流になっている。
この年のソニー仙台FCの俺の観戦は
4.29 △0−0ホンダロック@宮城ス
11.5 ◎2−0ファジアーノ岡山ネクスト@宮城県B
11.13 ◎2−0流経大ドラゴンズ@宮城県B
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