カテゴリ:イーグルス > イーグルス2013
【TB企画】あなたの2013withGOLDENEAGLES
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この記事は2013年11月29日に公開しましたが、当面2013年1月16日くらいの日付にして、ブログ記事の先頭に置いておきますw
今年もさいんさんがやらないっぽいので、代わりに俺が作ってみる。
【TB企画】あなたの「2013withGOLDENEAGLES」テンプレート
●企画の主旨●
9年目のシーズンが終了しました。
星野政権3年目。チーム史上初、リーグ制覇、クライマックス制覇、日本一も、アジアシリーズ3位という屈辱。
イーグルスファンの皆さんもさぞかし喜び、がっかりしたことでしょう。
そんな2013年のイーグルスを振り返ります。
●参加方法●
集計は取りません。
オフのネタ切れの時のネタの一つとしてご利用下さい。
というわけですので、特に「参加表明」や「トラックバック」は強制いたしません。
ご自由にお使い下さい。
ただ、私も他の方の回答を拝見したいので、ご利用になった際はトラックバックして頂けると嬉しく思います。
ブログをお持ちでない方この記事のコメント欄へご回答頂いて結構です。
※下掲のテンプレートをご利用下さい。改変を加えて頂いても結構ですが、もし悪質な改変を加えられた上当ブログの名称が出されているなどのものをお見掛けになった際はお知らせ下さい。
※悪質な改変:チーム、首脳陣、フロント、選手個人、等に対する誹謗中傷を推奨するような設問への改変。他、常識の範囲内で「イーグルスファンが見て不快に感じる」と思われる設問もしくはそのような回答を誘導するような設問への改変。
※頂いた回答の中で、内容が著しく誹謗中傷等読者を不快にさせるものであると企画元が判断したものがあった場合、無断でトラックバックあるいはコメントを削除させて頂く事があります。予めご了承下さい。
※「自虐ネタ」は人によって耐性が違います。読む人の気持ちになって、それが他人にとって本当に笑える範囲のものなのか考えてみて下さい。
他球団ファンの方のご回答も喜んで受付ております。
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あなたの2013withGOLDENEAGLESに参加する。
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0.(他球団ファンでご参加の方へ)好きな球団はどこですか?
東北楽天ゴールデンイーグルス
1.最も印象深い試合ベストスリー(順位は無くても可)
2.に同じ
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私撰・イーグルス2013年十大ニュース
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私撰・東北楽天ゴールデンイーグルス、2013年十大ニュース。
2012年はこちら。
日刊スポーツでも十大ニュース選出したらしいけど、見逃したwww続きを読む
田中将大、ポスティングでMLB挑戦へ!
楽天野球団は、12月25日(水)に記者会見を開き、田中将大投手から申し入れのあった、新ポスティングシステムでの米大リーグ移籍を容認すると発表した。東北楽天は同日中に2000万ドル(約20億8000万円)を上限に譲渡額を設定し、日本野球機構(NPB)を通じて申請の手続きを取る。
立花陽三球団社長は仙台市内の球団事務所で田中と会談後、「入団以来7年間の田中投手の貢献を高く評価した。三木谷浩史オーナーは田中投手の希望を容認し、申請を行うことを決めた」と説明した。田中は「球団には感謝の気持ちでいっぱい。また一歩前に進んだ」と話した。
NPBと米大リーグ機構(MLB)との間で新制度が発効したことを受け、立花社長と田中は17日に最初の会談を行った。球団は2年連続日本一へ不可欠な存在として残留を要請したが、田中は大リーグ挑戦の意向を伝え、結論は持ち越された。
移籍には球団の同意を得てポスティング制度を利用する必要があるが、球団側は「新制度はアンフェア」などとし、移籍の容認は難しいとの見解を示していた。
田中は今季24勝0敗1セーブ、防御率1.27の驚異的な成績を残し、チームを初のパ・リーグ優勝と日本一に導いた。
<田中将大(たなか・まさひろ)>北海道・駒大苫小牧高から07年に高校生ドラフト1巡目で東北楽天に入団。1年目に11勝を挙げて球団初の2桁勝利投手となり新人王に選ばれた。08年北京五輪、09、13年ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表。今季は開幕から24連勝を飾り、連続シーズンでも28連勝とプロ野球記録を更新。史上初の無敗での最多勝投手となった。今季は2年ぶりの最多勝や沢村賞などを獲得し、リーグMVPも初受賞した。188センチ、93キロ、右投げ右打ち。25歳。兵庫県出身。(河北)
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立花陽三球団社長は仙台市内の球団事務所で田中と会談後、「入団以来7年間の田中投手の貢献を高く評価した。三木谷浩史オーナーは田中投手の希望を容認し、申請を行うことを決めた」と説明した。田中は「球団には感謝の気持ちでいっぱい。また一歩前に進んだ」と話した。
NPBと米大リーグ機構(MLB)との間で新制度が発効したことを受け、立花社長と田中は17日に最初の会談を行った。球団は2年連続日本一へ不可欠な存在として残留を要請したが、田中は大リーグ挑戦の意向を伝え、結論は持ち越された。
移籍には球団の同意を得てポスティング制度を利用する必要があるが、球団側は「新制度はアンフェア」などとし、移籍の容認は難しいとの見解を示していた。
田中は今季24勝0敗1セーブ、防御率1.27の驚異的な成績を残し、チームを初のパ・リーグ優勝と日本一に導いた。
<田中将大(たなか・まさひろ)>北海道・駒大苫小牧高から07年に高校生ドラフト1巡目で東北楽天に入団。1年目に11勝を挙げて球団初の2桁勝利投手となり新人王に選ばれた。08年北京五輪、09、13年ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表。今季は開幕から24連勝を飾り、連続シーズンでも28連勝とプロ野球記録を更新。史上初の無敗での最多勝投手となった。今季は2年ぶりの最多勝や沢村賞などを獲得し、リーグMVPも初受賞した。188センチ、93キロ、右投げ右打ち。25歳。兵庫県出身。(河北)
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