で、昨日は仙台市民球場が終わったのが14時10分くらい。
なんだ、バイク飛ばせばちょうど間に合うじゃん、15時のゼビオアリーナ。

ただ券は外れたがw約1年ぶりのプロレス観戦。
◎仙台女子プロレス SENJO THE BIGGEST 2026年7月12日(日)15時 ゼビオアリーナ 4000人(目測。公式発表なし。「超満員」とは発表しているが、確かに印象では去年より入っていた) 公式発表

まずは、里村社長の挨拶、選手代表でDASHチサコの挨拶(妊娠のため、この大会は欠場)
・第1試合 タッグマッチ15分1本勝負
松本浩代&●鈴木ユラ(7分1秒)水波綾〇&安納サオリ
※スピアー
で、松本、水波、安納の3人は、速攻で移動し、夜の新宿FACEでのOZアカデミーに出場していたそうだ。
・第2試合 シングルマッチ15分1本勝負
〇飯田沙耶(7分12秒)愛海●
※飯田橋


・第3試合 高野玲菜デビュー戦 タッグマッチ20分1本勝負
〇アジャコング&叶ミク(14分23秒)YUNA&高野玲菜●
※ラリアット
高野のデビュー戦ということでいろいろ話題にはなっていたが、まぁ、あっけなくというか。アジャが裏拳出さずに終わるくらいだから。
裏を返せば、デビュー戦だというのがぱっと見わからん試合なわけで。今後に期待。
・第4試合 シングルマッチ15分1本勝負
〇関本大介(8分31秒)スーパー・ササダンゴ・マシン●
※ダイビングボディプレス
ある意味、ササダンゴの試合というのは、こういう初心者の多い大会場向き、なのかもしれない。パワポで、自分だけではなく、相手選手も紹介してくれるんだから。
その中で、今日の最大の敵は、「第三試合の高野(のデビュー戦の余韻)」と言っていたし、あとは関本はゴリゴリのパワーファイターで、「大仁田劇場に憧れてプロレスラーになったと(ササダンゴは)言っていたが、実はスコット・ノートン、ビッグバン・ベイダーなどのスーパーヘビー級に憧れていた」みたいな話をしていたんで、スーパーヘビー級同士のガツガツの試合、だったと。
第5試合 8人タッグマッチ20分1本勝負
●黒潮TOKYOジャパン&アニータ・ヴォーン&サファイア・リード&ステファニー・メイズ(10分58秒)ジャガー横田〇&仙女大観音&ウナギ・サヤカ&彩桜
※ローリングかかと落とし
・・・イケメンの入場、長すぎw
Helloを一曲+半分まで掛けるんだからwww
ただ、今日はゼビアリ1Fの(通常ナイナーズゴール裏で使う)仮設席は出してなかったんだが、そこを強引に登って2Fまで行くとは、すげーw
試合後、<Hyper Active>サファイア・リード&アニータ・ヴォーンがマイクを握る。
正式にセンダイガールズプロレスリングに入団すると発表。
里村代表よりサファイア・リード&アニータ・ヴォーンに仙女ジャージが渡された。
・・・労働ビザ降りるの大変だったんだろうな、とw
休憩前に、
仙台89ERSの志村雄彦社長と、今シーズン復帰したソルジャー片岡の挨拶。

マイナビ仙台レディースの、清水と井上が挨拶。
(休憩)


第6試合 センダイガールズワールドジュニア選手権30分1本勝負
【挑戦者】〇スパイク・ニシムラ(9分51秒)暁千華●【王者】
※リバースタイガードライバー
第12代王者 暁千華が4度目の防衛に失敗。
スパイク・ニシムラが第13代新王者となる。
仙女勢がタイトル奪還!
試合後、YUNAがスパイク・ニシムラに挑戦表明。
(YUNAはジュニア資格が今年の8月までらしい)


セミファイナル センダイガールズワールドタッグ選手権試合30分1本勝負
【挑戦者】<ボブボブモモバナナ>●岡優里佳&桃野美桜(17分5秒)岩田美香〇&高瀬みゆき<赫覚醒>【王者】
※雷音
第27代王者組 赫覚醒が初防衛に成功。
というか、「赫覚醒」って「レッドエナジー」と読むのか。今日初めて知ったよwww



メインイベント センダイガールズワールド選手権試合
【挑戦者】●VENY(22分54秒)橋本千紘〇【王者】
※オブライト
第18代王者 橋本千紘が6度目の防衛に成功。
前回の対戦が、3年前の12月の大阪でのタイトルマッチで、この時はVENYが橋本を破ってのタイトル奪取だった。
ある意味、橋本の防衛ロードで、最強の敵だったが、苦戦しながらも橋本が防衛!
今月の(俺が見た試合での)ベストバウト候補かも。


試合後、朱里がリングに現れる。
橋本と朱里、両者の合意があり4.12後楽園ホールの再戦がタイトルマッチで決定。
最後は、(水波と新外国人2名以外)仙女の全選手がリングに上がり、大団円。
終了 18時35分くらい。
まぁ、行ってよかったよ。
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ただ券は外れたがw約1年ぶりのプロレス観戦。◎仙台女子プロレス SENJO THE BIGGEST 2026年7月12日(日)15時 ゼビオアリーナ 4000人(目測。公式発表なし。「超満員」とは発表しているが、確かに印象では去年より入っていた) 公式発表

まずは、里村社長の挨拶、選手代表でDASHチサコの挨拶(妊娠のため、この大会は欠場)
・第1試合 タッグマッチ15分1本勝負松本浩代&●鈴木ユラ(7分1秒)水波綾〇&安納サオリ
※スピアー
で、松本、水波、安納の3人は、速攻で移動し、夜の新宿FACEでのOZアカデミーに出場していたそうだ。
・第2試合 シングルマッチ15分1本勝負〇飯田沙耶(7分12秒)愛海●
※飯田橋


・第3試合 高野玲菜デビュー戦 タッグマッチ20分1本勝負〇アジャコング&叶ミク(14分23秒)YUNA&高野玲菜●
※ラリアット
高野のデビュー戦ということでいろいろ話題にはなっていたが、まぁ、あっけなくというか。アジャが裏拳出さずに終わるくらいだから。
裏を返せば、デビュー戦だというのがぱっと見わからん試合なわけで。今後に期待。
・第4試合 シングルマッチ15分1本勝負〇関本大介(8分31秒)スーパー・ササダンゴ・マシン●
※ダイビングボディプレス
ある意味、ササダンゴの試合というのは、こういう初心者の多い大会場向き、なのかもしれない。パワポで、自分だけではなく、相手選手も紹介してくれるんだから。
その中で、今日の最大の敵は、「第三試合の高野(のデビュー戦の余韻)」と言っていたし、あとは関本はゴリゴリのパワーファイターで、「大仁田劇場に憧れてプロレスラーになったと(ササダンゴは)言っていたが、実はスコット・ノートン、ビッグバン・ベイダーなどのスーパーヘビー級に憧れていた」みたいな話をしていたんで、スーパーヘビー級同士のガツガツの試合、だったと。
第5試合 8人タッグマッチ20分1本勝負●黒潮TOKYOジャパン&アニータ・ヴォーン&サファイア・リード&ステファニー・メイズ(10分58秒)ジャガー横田〇&仙女大観音&ウナギ・サヤカ&彩桜
※ローリングかかと落とし
・・・イケメンの入場、長すぎw
Helloを一曲+半分まで掛けるんだからwww
ただ、今日はゼビアリ1Fの(通常ナイナーズゴール裏で使う)仮設席は出してなかったんだが、そこを強引に登って2Fまで行くとは、すげーw
試合後、<Hyper Active>サファイア・リード&アニータ・ヴォーンがマイクを握る。
正式にセンダイガールズプロレスリングに入団すると発表。
里村代表よりサファイア・リード&アニータ・ヴォーンに仙女ジャージが渡された。
・・・労働ビザ降りるの大変だったんだろうな、とw
休憩前に、
仙台89ERSの志村雄彦社長と、今シーズン復帰したソルジャー片岡の挨拶。
マイナビ仙台レディースの、清水と井上が挨拶。(休憩)


第6試合 センダイガールズワールドジュニア選手権30分1本勝負【挑戦者】〇スパイク・ニシムラ(9分51秒)暁千華●【王者】
※リバースタイガードライバー
第12代王者 暁千華が4度目の防衛に失敗。
スパイク・ニシムラが第13代新王者となる。
仙女勢がタイトル奪還!
試合後、YUNAがスパイク・ニシムラに挑戦表明。
(YUNAはジュニア資格が今年の8月までらしい)


セミファイナル センダイガールズワールドタッグ選手権試合30分1本勝負【挑戦者】<ボブボブモモバナナ>●岡優里佳&桃野美桜(17分5秒)岩田美香〇&高瀬みゆき<赫覚醒>【王者】
※雷音
第27代王者組 赫覚醒が初防衛に成功。
というか、「赫覚醒」って「レッドエナジー」と読むのか。今日初めて知ったよwww



メインイベント センダイガールズワールド選手権試合【挑戦者】●VENY(22分54秒)橋本千紘〇【王者】
※オブライト
第18代王者 橋本千紘が6度目の防衛に成功。
前回の対戦が、3年前の12月の大阪でのタイトルマッチで、この時はVENYが橋本を破ってのタイトル奪取だった。
ある意味、橋本の防衛ロードで、最強の敵だったが、苦戦しながらも橋本が防衛!
今月の(俺が見た試合での)ベストバウト候補かも。


試合後、朱里がリングに現れる。橋本と朱里、両者の合意があり4.12後楽園ホールの再戦がタイトルマッチで決定。
最後は、(水波と新外国人2名以外)仙女の全選手がリングに上がり、大団円。終了 18時35分くらい。
まぁ、行ってよかったよ。
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